米国単身生活Blog by 聖荷西
米国単身生活で思うこと、独り言、役に立たない経験談、などお話したく。。。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
70年代の名盤 ボニー・レイットのSweet Forgiveness
 先日のリンダ・ロンシュタッド(Linda Ronstadt)に引き続き、俺が”浸かっていた”70年代の(女性ボーカルの)名盤。
 ボニー・レイット(Bonnie Raitt) 1977年のアルバム、Sweet Forgiveness(「愛に乾杯」だったかな)である。
 多分彼女の最高傑作だと思っている。(その後、随分たってから、Nick of Timeというアルバムを出した時にグラミーをとっているが、俺としてはやっぱり。。。)

 彼女が歌う”Runaway”はもう最高 、オリジナルのDel Shannon版とは別世界、是非聴いてみな。あと、Jackson Browneの"My Opening Farewell"も俺としてはオリジナルと甲乙つけ難い。
 そして、その他Little FeetのBill Payneの曲あり~の、先日のLinda Ronstadt同様Karla Bonoffの曲もあり~の、とにかく凄いアルバム。是非、お試しを、
sweetfog.jpg

P.S.
 今、かなり遅れてLAに到着。フェニックスへの接続便に間に合わず、次のフライトをしばらく待たなければ。
 でもここLAXのUAのラウンジではHotSpotがBoingoなので、(T-Mobileのアカウントを持っている俺としては)ローミングも含め接続できないよう。よって久しぶりにモデム接続である。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。